《育児》我が家に娘がやってきた!3人目育児のあれこれ、書いてみました。

2021年12月8日

長らく放置しておりました。(^^;

 

前回の更新が1年半前なので…かなり久しぶりの更新になってしまいました。

育児と在宅ワークと、社会復帰に向けての試験勉強で、

なかなかブログにまで手が回りませんでした。

先日、無事に(?)試験も終わったので、近況報告も兼ねて、記事をアップしたいと思います!

 

 

 

我が家に娘がやって来るまで

前回の更新から1年半。

長引くコロナ禍にも負けず、ありがたいことに家族みんな元気に過ごしております。

この1年半の間で起きた、我が家の最大の変化が…

 

4人家族から5人家族になりました!

 

やってきたよ、3人目ちゃんが!!!

結婚当初、漠然と「子どもは2人」と思い描いていたあの頃の私に…

「結婚10周年の年に、3人の母ちゃんになってるよ!!」

って言いたい。(笑)

人生、分からないものですねぇ。(^^)

 

 

流産後すぐ妊娠→順調な妊婦生活

ひとつ前の記事で、流産について書かせていただきました。

私はこれまで妊娠までに最低1年半はかかっていたので、流産後、

「次に授かれるのは、いつだろう…」

と漠然と考えていました。

 

ところが、手術から4ヶ月後に再び妊娠が発覚。

(術後2回はタイミングを見送ったので、実質2ヶ月ほど!)

私史上最速の妊娠。(笑)

ただ、

「また流産したらどうしよう…」

と、不安で不安で仕方なかったのです。

特に、大きな山場である心拍確認までは本当に怖くて。

 

ですが、そんな母の心配をよそに、3人目さんはすくすくと成長。

ありがたいことに母子ともにトラブルもなく、無事に元気な女の子が誕生しました。

 

 

予定日超過でのんびり屋な娘さん

長男も次男も予定日前にスピード安産で出産したし、

今回は3回目の出産ということもあって、産院でも

「陣痛がきたら早めに連絡して!」

と強めに言われていました(^^;

出産予定日が4月半ばだったので、

長男の入学式や次男の入園式と重ならないかもヒヤヒヤ。

その他、子ども達が学校に行っている間に陣痛や破水が来たら…

夫や実母がすぐに仕事を抜けられなかったら…など、考えることはたくさん。

陣痛タクシーに登録して、あらゆるケースを想定して不安になる一方。(笑)

 

ですが、あれこれ考える母の心配を気にすることもなく、

予定日目前でも全く生まれる気配のない娘さん。(笑)

 

「え!?3人目って早めに生まれるもんじゃないの!?」

 

と、逆に心配になる母。(笑)

予定日を過ぎても全く音沙汰はなく、

3人目にして妊婦検診の助成券を初めて使い切り、

(長男と次男は予定日前に生まれたので余った)

おまけに実費での妊婦検診を受診し、

結果、陣痛促進剤を使っての誘発分娩となりました。(^^;

 

ですが、結果的にこれがベストでした。

産後の入院中は、子ども達を私の実家に預ける予定をしていたので

事前に入院日が分かることで、学校や幼稚園に休む期間をスムーズに連絡できましたし、

主人には仕事の都合をつけてもらって子ども達を私の実家に送り届けてもらえ、

そして出産にも立ち会ってもらえました。

 

予定日を過ぎても生まれる気配がなかったときは、

「どこか悪いのかな…」とか考えちゃったり、

体があちこち辛くて早く生みたかったのでソワソワしたり、

促進剤で無理やり出しちゃうことに抵抗はあったのですが…

後になって考えれば、計画的に進められたのは本当に良かったと思います。

親孝行な娘ちゃんだなぁ、と思っています。(^^)

 

 

3回目の出産は楽?

私の場合は超絶楽でした。(笑)

※もちろん、個人差はあります!!※

 

誘発分娩だったので、促進剤を点滴しての出産でした。

長男の時にも、先に破水してしまった為に促進剤を使って出産したのですが

その時に初っ端から2分間隔で強い陣痛が来てたので

当時のことを思い出してちょっと怖かったのですが…(^^;

いざとなれば女は強いもんです。(笑)

 

朝の9時頃に、ごく微量から点滴開始。

分娩監視装置の様子を見ながら30分ごとに増量。

10時頃には5分前後の間隔で、生理痛みたいな痛みが来る。

けど、余裕で夫と会話。

「破水したり、いきみたくなったら、すぐにナースコールしてね」

と助産師さんに言われるも、いずれも全くなし。

12時に昼食で、2分間隔で来るやや強い痛みに

「あー、いたー。」

と箸を止めながらも、完食。←おいっ。(笑)

 

1時半頃から痛みが本格的になってきて、

でも、破水もいきみたい感じも一切なかったので、ひたすら無言で耐える。

2時半過ぎ、巡回で来られた助産師さんの内診で

「もう全開なんだけどなぁ…分娩室入ってみる?」

とのことで、痛みの波の合間にお手洗いだけ済ませて、分娩室へ歩いて移動。

多分、この時にぐぐっと赤ちゃんが下がってきたみたいで、

分娩台に上がった瞬間からいきみたくなり、

数回いきんで、3時前にはするっと生まれました(^^)

 

母子手帳の記録を見ると、分娩所要時間は45分でした。

…もうちょっと苦しんだ気はするけど…?(笑)

でも、スピード安産で本当にありがたかったです。

 

 

出産直後、初めて泣きました…

余談ですが…娘を出産した時、3回目にして初めて泣きました。(笑)

息子二人の時も、当たり前だけど嬉しかったし、この上ない幸せな瞬間でした。

でも、自然と笑みは出たけれど、なぜか涙は出なかったんです。

「やっと会えたーー!!痛み消えたーー!」

っていう喜びと解放感と達成感と幸福感で胸いっぱい。

 

娘の時は流産のトラウマがあったのか、

元気に生まれてきてくれた安心感で自然と涙が出てきました。

あの時の辛い経験があったからこそ、誕生の喜びもひとしお。

辛いことも、悲しいことも…

きっと無駄じゃなかったんだと、今となっては思えます。

 

 

本陣痛より辛い、後陣痛…

安産体質なのもあって、出産は楽々でした。

が、産後の後陣痛はかなりの激痛でした(T . T)

痛みの波がなく不規則に痛みが長く続くので、むしろ本陣痛より辛かった…(笑)

後陣痛は産むたびに辛くなると言いますが、これは本当です。

 

出産翌日は痛みのピークで、授乳の度の激しい痛みで思わず顔が歪みました^^;

子宮の戻りが良い証拠みたいですが…助産師さんの勧めで鎮痛剤を服用してしのぎました。

出産翌々日にはだいぶ楽になったかなぁ、と記憶しています。

 

体への負担が少ない普通分娩でもこの辛さですよ…

帝王切開だとお腹の傷口の痛みもあるし…考えるだけで涙出ますね。。。

 

 

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3人目育児の実際

こうして3人の母ちゃんになった私ですが、

子ども達が適度に年の差があるおかげか、

「思っていたほども大変ではないかなぁ」

というのが正直なところです。

とはいえ3人子育てはまだまだ始まったばかりなので、

これからたくさんの楽しみと共に、苦労も待っていると思いますが。

ひとまず現時点での、3人育児の思うところを記録しておこうと思います。

 

 

産後1ヶ月はほぼ記憶なし

退院後は里帰りせずに帰宅し、5人家族での生活が始まりました。

産後の体調は人それぞれなので、あくまで私の場合ですが、

普通分娩かつ安産で体へのダメージも少なかったためか、割と普通に生活できてました。

が、どうやって乗り越えたのか具体的には覚えてません。(笑)

 

今年の夏に夫が転職して実家の仕事を継いだので、

今はあまりワンオペ育児ではありませんが、

娘が生まれた当時はまだ会社勤めで、激務のため帰宅も遅く常にワンオペ。

一人で子ども3人をお風呂に入れてたけど、どうやってたのか覚えていません^^;

 

コロナ禍ですし、新生児を連れて頻繁に外出する訳にもいきませんし、

買い物は夫が休みの日に1週間分の食材をまとめ買いしたり、

割高になっても生協の宅配に頼ったり、

娘が寝てるすきに夕飯の支度したり、洗濯したり、在宅の仕事こなしたり、

抱っこじゃないと寝ない娘をラッコ抱きしたまま自分も寝てたり…

毎日必死だったのは確かです。(笑)

 

入院中、助産師さんもおっしゃっていましたが、

産後しばらくは「ハイ」になっている状態なので

無意識のうちに無理ができちゃうんです。

だけど、その時の無理のしわ寄せは後からやってきますので…(笑)

なので助産師さん曰く、

「ママって基本的に頑張り屋さんだから、出来るかもしれないけれど、

意識してやらないことを大切にして、体を労わってね。」

だそうです。

うん、分かるわ。

確かに、体調が良かったために、普通に動き回ってましたが、

産後1ヶ月半を過ぎた頃からハイの状態が抜けてきて

体の不調にきちんと気付けるようになった頃、股関節が痛くて仕方なかった。(笑)

 

何人目であろうと安産であろうと、出産は命がけの大仕事であることに変わりはありません。

なかなか難しいかもしれませんが、産後、安静にしておくのもママの大切な務めですね。

 

 

3人目はとにかく可愛い!!

次男が年少さんなので、娘はちょっと久しぶりの赤ちゃん。

しかも3回目の赤ちゃん育児で、親の経験値も少しアップしてるので

赤ちゃんのお世話にも慣れていて少し余裕ができる。

だからかな、3人目の可愛さが半端ない!!!(笑)

娘を見てると長男や次男の赤ちゃん時代を思い出して

「こんな動き、してたしてた!」

と懐かしくなり、より可愛さが増す(笑)

 

上の子たちと歳が近いと赤ちゃん返りとかもあって大変かもしれませんが

娘は長男と7歳差、次男と4歳差なので、

上の子たちに手がかかることも減ってきましたし、

日中は二人とも学校や幼稚園に行っているので、

落ち着いて赤ちゃんと向き合えるのも大きなポイント。

 

もう1日に何回、可愛いって思ってるか分からない。

笑っても可愛い、泣いても可愛い、おならが臭くても可愛い!!

「3人目は孫を見てるような感じ」

と表現されることもあるそうですが、分かりますね~。

本当に、無条件で可愛い(笑)

 

 

次男坊も「お兄ちゃん」に進化

娘が生まれたことで、次男もお兄ちゃんになりました。

甘えん坊で、お調子者で、何かとにぎやかな次男坊。

三人目を授かった時、次男がお兄ちゃんになれるのか心配でした。(笑)

今まで自分が末っ子だったから、妹ができてヤキモチ妬かないか、

赤ちゃん返りしないか…色々と考えましたが、全くもって心配無用でした。

 

コロナ禍で入院中の面会が禁止されていたため、

妹と初めて対面したのは、退院してから。

初めて妹を見た次男坊の第一声が

「可愛いー!」

でした(笑)

初めて聞く、赤ちゃんの大きな泣き声に最初は驚いていましたが

小さな妹のことが可愛くて仕方がない様子(^^)

まだまだ力加減が下手くそで、見ていてヒヤッとすることもあるし、

寝ているところを触って起こすので叱ることも多々ありますが

可愛がろうとする気持ちはすごく伝わってきます。

 

心配していた赤ちゃん返りもなく、

「さすがお兄ちゃん?」

と誇らしげな表情を見せてくれたときに

まだまだ幼いと思っていた次男坊の成長が嬉しくもあり、淋しくもあり…。

長男も含め、妹の誕生を喜び、心から可愛がってくれる二人のお兄ちゃん達を見ていると

「あぁ…色々心配したけど、産んでよかったなぁ」

としみじみ思います。

この先も頼れるお兄ちゃん達として妹のことを見守り

きょうだいみんな仲良く支え合って大きくなってくれると良いなと思います。

 

 

経済面での不安が、逆に起爆剤になった

3人目妊活にあたり、一番の心配事は経済面でした。

まだ子ども達が幼い今のうちは月々の学費もわずかだし、

積立や学資保険を除けば、それほど子どもの教育にお金はかかってません。

(服代とかはね…成長によってちょくちょく出費あるけど)

 

ですが、この先なにか習い事をしたいってなったときや、

中学生になって塾に通い始めた時、

高校に進学して予備校や塾に通うことになった時、

大学等に進んで下宿が必要になった時…などなど

お金がかかること盛りだくさんです。

 

子ども達の未来に向けて、児童手当は貯金、

それとは別で少ないながら積立貯金、学資保険と備えてはいますが

まだまだ心配ではあります。

なんせ3人分だもんね(笑)

 

3人目妊活に迷っていた時、

「今でもカツカツなのに…無理かなぁ…」

と思ってましたが、

・生まれてすぐにお金がかかるわけではないこと

・現状は私はほぼ専業主婦で家計は一馬力なので、まだ伸び代があること

これらを踏まえて3人目に踏み切りました。

 

そして生まれたばかりの娘を抱いたとき、

「息子達も含め、この子達の未来を応援できる親でありたい」

そう強く思いました。

冒頭で、社会復帰のための試験勉強をしてたと書きましたが、

それもその思いを実現するための一歩です。

 

お金を理由に、子ども達の進みたい道に制限をかけることは避けたい。

だから私も、自分がしたい仕事で社会の役に立ちつつ経済的に自立したい。

 

試験勉強は独学で、心が折れそうなことも多々ありましたが

その度に↑のようなことを考えて自分を奮い立たせてきました。

あきらめずに最後まで取り組めたのは、3人の子ども達の存在が大きかったです。

なんだかんだで、子育てにお金は必須。

まだあまりお金がかからない幼いうちに、

私も社会復帰の道筋を作っておいて、我が家の経済力をドドンと底上げしたいです。

 

ちなみに合格発表は来年…それまでドキドキです。(苦笑)

 

 

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「産まない」後悔

ここからは3人目妊活を決めるまでの気持ちについて。

もし2人目、3人目を迷っている方がいらっしゃれば、参考になれば(^^)

 

 

3人目を考えたきっかけ

結婚当初から夫婦ともども、漠然と「子どもは2人」と考えていました。

私自身も夫も2人きょうだいなので、

何となくそう思っていたのかもしれません。

そしてもし我が家の次男が女の子だったら、3人目はなかったと思います。

 

元気に生まれてきてくれたら性別なんて関係ない!

それは本音です。

男の子であろうと、女の子であろうと、

無事に生まれてきてくれたら、それが最高の親孝行です。

けれど、欲を言えば…

「やっぱり女の子も欲しい」

それが3人目を考えた一番の理由です。

 

神様からの授かりものである命に対して

「女の子がいい」とか「男の子がいい」とか望むのは抵抗がありました。

「こんなワガママ言ったら罰が当たるんじゃないか」とかね…(笑)

けれど、子ども達が大きくなった時のことを考えると…。

私自身、母親と仲が良く、近くに住んでいるのもあって毎週のように会っています。

コロナ禍以前は一緒に水族館や動物園に行ったり、買い物に行ったり、

一緒にお出かけして楽しんでいました。(今は専ら、実家でおしゃべり)

息子たちが大きくなって、もし私も「おばあちゃん」になれたとき、

「こうして母と子と孫で、楽しく出かけることって無いのかもしれないなぁ…」

と考えると、なんだか寂しくなってしまって。(笑)

もちろん、息子のお嫁さんを実の娘のように大切に可愛がることも考えましたが(←気が早い・笑)

お嫁さんから見て姑って、そんなフレンドリーにできる相手じゃないだろうし(笑)

そんな風に将来を考えると、

「あぁー、娘いいなぁー」

と。。。

…まぁ、娘も遠くに嫁いじゃったら、なかなか会えないでしょうけれど…(^^;

 

 

男3兄弟になる可能性

もし3人目も男の子だったら、我が家は男3兄弟になります。

男の子、可愛いですよ。(^^)

単純で自分に素直で、ちょっとおバカで笑わせてくれて、

とにかく母ちゃん大好きで、本当に憎めない可愛い存在です。

けど、男の子兄弟のママさんなら共感していただけると思いますが、

 

奴らは2人以上になると相当なポンコツになります。(爆)

 

しょーもないことでケンカする、

訳分からんところで競う、

同じ物持ってるくせに取り合いする、

母ちゃんの取り合いする、

一緒に遊べばロクなことしない。(笑)

可愛いんだよ、それも含めて可愛いんだけれど….!!!!

 

…これでもう一人メンズが増えると…

 

超楽しくなりますね(笑)

 

けれど、性別は運であって、親が自由に選べるわけではありません。

もし3人目も男の子で3兄弟になったとして…

と、あれこれ考えましたが、

「まぁ、すでに男の子2人いるんだし、2人も3人も一緒か」

と、覚悟を決めました。(笑)

 

 

「産んで後悔」は絶対にない

経済的な不安は、末っ子の育児が落ち着いたら私も働けば良い、

3人目も男の子だった場合は、明るい家庭になりそうで良い。

そう考えられるようになった時に、3人目に踏み切ることにしました。

 

それに加えて、

「産まなかったことを後悔する時はあったとしても、

産んだことを後悔する日は絶対に来ないな。」

と自信があったことが、何よりの決め手でした。

現実問題として、妊娠・出産には年齢の制限があるので

望む気持ちがあるのならば、産める時に産んでおこうっていう。(笑)

 

大切な存在が3人もいれば心配ごとも大変なことも色々とありますが、

何はともあれ、産んで良かったなぁ、と日々しみじみ思っています。

まだ3人育児歴7ヶ月そこそこですが、

今のところ…いや、これから先も、娘を生んだことを後悔することはありません!^^

 

 

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まとめ

だらだらと長ったらしく書いてしまいましたが、

新しい家族を迎えて、日々にぎやかに暮らしております。

今、娘の後追いがMAXで、今までOKだった父ちゃんの抱っこまでNGになってしまい、

母ちゃんが抱っこしてないとギャン泣き、エルゴ無しでは生活が成り立たない日々…。

タコみたいに手がたくさんあったら良いのに…と本気で考えていて、

ストレスがないと言えば嘘にはなりますが、

母ちゃんと目が合った時に見せてくれる、弾けるような娘の笑顔は本当に宝物です。

いやぁ、本当に可愛い。(笑)←親ばか

そして長男と次男も末っ子にメロメロで、

妹を見てニヤニヤしている彼らの姿にもホッコリと元気をもらう。(笑)

 

もし2人目、3人目で迷われている方がいらっしゃれば…

それぞれご家庭の事情もあるかと思いますが、

「案ずるより産むがやすし」

望む気持ちがあるのであれば、後は何とかなります。(というか、何とかする・笑)

息子たちがケンカ、娘がギャン泣きでカオスな時もしょっちゅうですが、

今のところ何とかなってます。(笑)

 

今は授乳中だし、娘が母ちゃんにベッタリの時期なので難しいですが、

それが落ち着いたら、子ども達一人ひとりと、

二人きりでデートに出かけることを密かに企んでいます。

そして娘が大きくなったら、二人で一緒にお買い物に出かけたり、女同士ランチしたり…

子育ては未知の領域に踏み込む毎日ですが、楽しみもたくさんです。^^

 

 

これからも家事、育児、その他諸々とマイペースに更新していこうと思いますので

よろしくお願いいたします!(^^)

↑無理やりまとめた。(笑)